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安全対策


海で遊ぶことは素晴らしいことですが、それはすべて安全が確保されていてのことです。沖縄に数百件あると言われるダイビングショップですが、残念ながら無事故の年はありません。安全管理は、ダイビングショップの最も大きな課題であり、それを継続するには日々の努力が必要です。あなたがショップを選ぶ時の基準は何ですか?そのお店が安全を守れることをぜひ確認してください。ベントスダイバーズでは1999年以来、安全なダイビングを継続していますが、本当に安全で安心できるサービスとは何か?地域、団体と密接に連携し、情報交換し、安全対策訓練を継続することで日々進歩できるようこれからも努力していきます。 安全なダイビングの為に下記の内容をご確認ください。
  1. 緊急用酸素と酸素供給資格があること
  2. 担当スタッフが潜水士でかつ、ダイブマスターやインストラクターなど講習に見合った資格があること
  3. ショップが賠償保険はもちろん傷害保険に加入していること
  4. お客様の病歴はもちろん日々の健康状態を確認していること
  5. コース開催前に安全のための説明を十分にしている

ベントスダイバーズの認定資格及び会員資格

DAN酸素プロバイダー資格

緊急時に酸素を供給することができる資格です。  

PADI ダイブリゾート

認定S-7466施設、講習内容、保険がPADIのショップ基準に沿っているショップに認定されます。

CMAS-STARS

ヨーロッパ最大の指導団体CMASの基準を満たしたショップです。インストラクターまでの認定ができます。

IANTD テクニカルダイビングファシリティ

大深度潜水、洞窟潜水など、特殊な潜水にも安全な講習を行うことができる数少ないの認定ファシリティです。IANTD

恩納村ダイビング協同組合

恩納村ダイビング協同組合に加盟しています。