![]() |
|
| 数ある指導ダイビング教育機関の中でPADIが選ばれるには理由(わけ)があります。 ● 世界中で最も認知されている教育機関!それがPADI! 本部をアメリカ・カリフォルニアに置き、日本をはじめ世界に7ヶ所のエリアオフィスを配し、世界180ヶ国以上で12万人以上のインストラクターを含むプロフェッショナルメンバーと約4,300以上のダイブセンターと提携リゾートからなるワールドワイドな組織であるPADIは名実ともに世界最大のスクーバ・ダイビング教育機関です。 世界中のダイバーの約60%以上がPADIを選んでいます! |
|
|
|
|
| ベントスダイバーズはPADI ダイブリゾート S-7466 の登録店です。 PADIについて詳しくは→PADIホームページもご覧下さい。 |
|
PADIスクーバーダイバーコース |
わずか2日でダイバーの仲間入り! |
![]() |
\29.886(講習\19.800) レンタル器材込み 2日間 ●受講資格 年齢15歳以上(Jrオープン・ウォーターダイバーは10歳以上) ●講習内容 知識開発3セッション+プールダイブ3セッション+海洋実習2ダイブ。 ●コース習得後: PADIのプロメンバーと水深12メートルまでのダイビングが可能。 |
|
|
|
オープンウオーターダイバーコース |
ダイバーになって世界の海で潜りたい! |
![]() |
\45.267(講習\29.800) レンタル器材込み 3日間 ●受講資格: 年齢15歳以上(ジュニア・オープン・ウォーター・ダイバーは10歳以上) ●講習内容: 知識開発5セッション+プールダイブ5セッション+海洋実習4ダイブ。 ●コース習得後: 自分たちでダイビングの計画を立て、バディ・システムを守りながらダイビングを楽しむことができる。 |
|
|
|
アドベンチャーダイバーコース |
いろいろなダイビングがしたい! |
![]() |
講習により異なります。 ダイビングフィー+¥1.000〜 ●講習内容: 知識の復習と海洋実習3ダイブ(10種類のアドベンチャー・ダイブから自由選択) ●受講資格: PADIオープン・ウォーター・ダイバー以上又は参加前条件を満たす他団体Cカードレベル |
|
|
|
スペシャルティーダイビングコース |
好きなダイビングスタイルを極める! |
![]() |
講習により異なります。 ダイビングフィー+¥2.000〜+教材+申請料\3.675 PPB、ディープ、ドリフト、ナイト、ナビゲーション、器材、エンリッチドエア、カバーンなど ●講習内容、参加資格も講習により異なります。 |
|
|
|
アドバンスドオープンウオーター
|
もっと深く、上級者ポイントにも潜りたい! |
![]() |
\39.165〜45.465 2日間より ●講習内容: 知識の復習と海洋実習5ダイブ(必須2ダイブ+選択3ダイブ) 計2日間以上 ●受講資格: PADIオープン・ウォーター・ダイバー以上又は参加前条件を満たす他団体Cカードレベル |
|
|
|
EFRコース |
CPR+ファーストエイドで安全を高める。 |
![]() |
\20.245 1日 ●受講資格: どなたでも受講可(ダイバーでなくてもOK)※ダイバーには、万が一に備えるためにも必修と言える ●講習内容: エマージェンシー・ファースト・レスポンス一次ケア(CPR) エマージェンシー・ファースト・レスポンス二次ケア(ファースト・エイド) ●コース習得後: CPR(心肺蘇生法)や応急手当を含み、緊急時に迅速で最善の行動がとれるようになる |
|
|
|
レスキューダイバーコース |
自分とバディーの安全を守りたい! |
![]() |
\54.007 2日以上 ●受講資格: PADIアドバスド・ダイバー以上又は同等の他団体Cカード ●講習内容: 学科試験+海洋実習5ダイブ。計2日間以上 ●コース習得後: トラブルを未然に防ぐ能力がつく/緊急時の応急処理法が身につく/負傷 したダイバーの救助や、事故時の救命方法が身につく/水中捜索方法がマスターできる/自分自身の安全性が高まる |
|
|
|
DAN酸素プロバイダーコース |
いざというとき酸素を使える! |
![]() |
\26.000 4時間以上 ●対 象: エントリーレベルの認定ダイバー且つEFR資格が有効であるもの ●受講資格: JOW又は同等かつEFRが有効期限のもの ●講習内容: 学科講習1時間、実技講習3時間 ●コース習得後: 潜水事故に遭遇した時に酸素供給する助けが出来る。酸素供給器材の取り扱いが出来る。 |
|
|
|
ダイブマスターコース |
ダイビングのプロになる! |
![]() |
\141.351〜 10日間以上 ●受講資格:PADIアドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー、PADIレスキュー・ダイバー、または、それに相当する資格を有すること。 ログブックに最小限20回のダイブが完了していること。18歳以上であること、など。 ●受講内容:PADIダイブ・マスター・コースは、3つのモジュールに分けられます。 知識開発モジュール(自習、クラスルーム)、水中スキルとスタミナ・モジュール 、現場での応用モジュール ●コース習得後:プロとしてダイビングの仕事ができる。 |
|
|
|










